久々の投稿です。

9月〜12月は通常の営業に加え、カフェ内外のイベントも多々あり、目まぐるしく過ぎていきました。

 

ありがたいことに、ハートフル・ポートの「住み開き」カフェという場が、地域に住む多世代の方たちが交流できる場として評価いただくようになり、今年は他地区での居場所づくりの講座に呼ばれてお話をさせていただく機会が多くありました。

地域社会の繋がりが希薄になってきているとよく言われますが、その繋がりを作っていこうという動きも活発になり、こうした地域の居場所づくりを自らやりたいという方もカフェに多くいらっしゃるようになりました。

ハートフル・ポートの活動がそういった方々の何かの参考になればとてもうれしく思います。以下、今年後半で関わらせていただいた講演・セミナーと取材情報です。

 

【2018年後半】

7月7日(土)コミュニティカフェの魅力を感じてみよう(泉区)

  http://www.city.yokohama.lg.jp/izumi/03shinkou/04siencenter/kouza/30comcafehoukoku.html

 

 

10月10日(水)地域活動の知識と技術を学ぼう!〜せやまるタウンカレッジ現場視察〜(瀬谷区)

  http://seya.bazukuri.jp/

 

10月13日(土)青葉区セカンドキャリア 地域起業セミナー講演 弊塚婉茵

  https://massmass.jp/project/aoba_secondcareer2018/

 

10月18日(木)神奈川県社会福祉会 (旭区)

 

10月27日(土)青葉区セカンドキャリア 地域起業セミナー現地視察◆弊塚婉茵法 

 ※ケーキバイキングでカフェを体感していただきました。  

 

    

11月10日(土)地域の居場所づくり交流会 (茅ケ崎市市民活動支援センター) 

  https://sapocen.net/sapocen/181110_ibasyo-3/

 

11月13日(火)保土ヶ谷区地域デザインセミナー   (保土ヶ谷区)

 

12月8日(土)認知症サポーター養成講座で「みなとの茶店」(認知症カフェ)についての活動紹介(旭区)

 

 

こういった機会をいただいたことで、私自身のこれまでの活動を振り返ることができたとともに、本当に自分がやりたいことが何なのか、そしてそれがどのように地域社会とつながっているのか・・といったこと整理することもできました。

そして、何よりも主催者の皆様や参加者の皆様との出会いによって、さらにいろんな刺激を受け、新しい繋がりができたことがとてもうれしく思いました。

 

 

以下、メディアで取り上げていただきました。

 

【2018年後半】

『定年後の働き方』 (日本実業出版社 2018~2019)8月20日発行

    〜自宅を改造して地域密着型のカフェを開業〜

  https://www.njg.co.jp/book/9784534603302/

 

6月 YCV放送 CD「この希望の街で♪」の紹介

  https://www.youtube.com/watch?v=loL4LA4ORqw

 

6月 タウンニュース掲載 CD「この希望の街で♪」の紹介

  〜街への気持ち 歌に〜

  https://www.townnews.co.jp/0105/2018/07/05/438857.html

 

7月 セゾン投信(中野晴啓のはるラジ 対談)前編・後編

  https://www.saison-am.co.jp/guide/podcast/?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+co%2FHCfO+%28%E4%B8%AD%E9%87%8E%E6%99%B4%E5%95%93%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%83%A9%E3%82%B8%29

 

7月 ローカルGood

  http://yokohama.localgood.jp/place/11117/

 

横浜市セカンドSTEP  (横浜市健康福祉局発行)

  file:///C:/Users/hmhts/AppData/Local/Microsoft/Windows/INetCache/IE/UAFVWIH0/phpeBIpFs.pdf

 

『ひとり老後の安心大全』〜人と人とがつながる場を提供〜 (宝島社)11月20日発行

  https://tkj.jp/book/?cd=TD287335 

 

 

 

このようにたくさんのメディアに取り上げていただいたのは、今年2月の神奈川県主催「シニア起業家ビジネスグランプリ」での受賞が大きかったのかもしれません。

まだまだ起業・ビジネスといえるほど立派なことはできていませんが、第2の人生で何か小さなことでも社会とのつながりを持ち、それが自分自身にとっても、活動にかかわる仲間たちにとっても、お客様にとっても生きがいややり甲斐として営まれるような活動を今後も続けていけるよう頑張りたいと思います。応援してくださるすべての方に心より感謝申し上げます。

 

 

 

 

(公益社団法人)長寿社会文化協会(WAC)主催

2月17日(土)コミュニティカフェ開設講座@ハートフル・ポート

 

これまでの活動とこれからの活動の広がり、そして

カフェの経営を持続可能にするためのコツなどについてお話させていただきました。

 

 

 

今回は、ランチセミナーということで、

ランチを召し上がっていただいた後、約2時間の講座。

参加者の皆さん、これからコミュニティカフェをオープンしようという方ばかり。

 

遠くは大分からご参加の方も!千葉や東京といった遠方からのご参加の方も多く、

みなさん、それぞれの夢に向かって一歩を踏み出すために、とても熱心に聞いてくださいました。

 

 

 

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

 

 

コミュニティカフェについて語り合う、

WAC主催「第8回コミュニティカフェ全国交流会」が開催されます。

 

3月31日(土)13:00〜

東京仕事センター・地下2階講堂

(東京都千代田区飯田橋3-10-3)

 

15:15〜のグループ討論では、「住み開きカフェ」のテーマについて私も担当します。

ご興味のある方は、是非お越しください。

 

 

 

 

  (ちょっと長い投稿です…)

 

ある休み明けの朝――
 

10時、スタッフKとMが来て、

休み中の話で盛り上がりながら仕込みをしていたら、
11時過ぎ、常連のMさんがご来店。
いつもきまって同じ時間にいらっしゃるMさん。

玄関で靴を脱ぎながら、交わす会話が一日のはじまりを温かな気持ちにしてくれる。

 

「急に寒くなったわね〜」

「でも、朝からMさんのお顔を見ると、元気になります〜」

Mさんは、今日はおふくろのお昼ご飯をご注文。

 

その後、事前ご予約の方や、朝電話で連絡のあった方たちが次々にご来店。
飛び込みで近隣の幼稚園の親子さんとそのお友達親子がご来店。
ご予約の親子連れ2組――下のお子さんは寝ているので、

ベビーカーでそのまま玄関で毛布をかけておねんね。

奥さまが体調を壊し、久しぶりに顔を出して下さったご年配のご夫妻。

 

お昼過ぎ、今度イベントを開催されるシニアSoHoのKさんとOさんがチラシを持参。
かなりいい紙を使っているようだが…、なんと一枚30円!もするとか。
金儲けでやっているわけではないからいいんだよ、と楽しそうにお話される。


パズルのようにバーツを組み合わせて作る、パズルランプ。別名IQランプ。
白をベースにとても素敵な見本を持ってきて下さった。
元高校数学教師と、元電機関係の営業マンの2人組のおじさま達は、
それぞれの役割があって、これからいろんなミニ講座もできないかと

あれこれと楽しそうに提案して帰られた。

 

 (11月30日のワークショップで参加者の皆さんが制作した見事なランプ)

 

常連のIさんは、仕事をしながら、ひとりの時間をゆっくりとされ、
おしゃべりをして仕事に戻られた……。

 

今日も一日、忙しくも、とても充実した一日だった。


いろんな人の出入りがあって、新しい出会いもある。
それぞれの思いでここに集まり、同じ空間と時間を過ごし、
何らかのつながりができて、またそれぞれの場所に戻っていく。
今日は、ここに来てよかったなと思ってもらえる場所でありたい。

家なのに、家じゃない、カフェなのに、家みたい…
そんな空間だからこそ、人が安心して、ほっとしてくれるのかもしれない。
こういった空間と時間、大切にしていきたいですね。

 

 

 

2回にわたる住み開きセミナーは、1回目、2回目ともに、

定員を超えるお申し込みをいただき、大盛況でした。

連続で参加してくださった方も11名いらして、皆さんとても熱心で、

「住み開き」という活動に関心をお持ちの方が多いことにびっくりしました。

 

ご参加いただいた皆さま、登壇してくださった住み開き実践者の皆さま、

ありがとうございました。

 

11月6日に開催された1回目の「住み開きカフェセミナー」では、

ハートフル・ポートの活動についてお話しさせていただき、

どのようにして活動の幅が広がっていったか、改めて私自身も振り返る機会と

なりました。

 

カフェから始まって、気が付けば、いろんな方たちがいらっしゃるようになって、

「○○したいね〜」からから生まれた数々のイベント…。

通常のカフェタイム、あるいはイベントで、ここを訪れる人同士がつながったり、

その人達が新たな活動に広がっていったり…。

赤ちゃんから高齢者まで、ふらっと来ておしゃべりしたり、ワクワクした時間を過ごしたり…。

みなと食堂では、スタッフとしてお料理を作ってくださったり、

みなとの茶店では、認知症の方もそのご家族も気楽に参加できるよう、

地域の方たちが実際に活動を支えてくださったり…。

 

多世代が交流する場として、それぞれにとっての居場所として

場が成熟してきていること、改めて灌漑深く感じます。

 

 

12月1日に開催された第2回「すてきな住み開き」は、

いろんな形の住み開き実践者による本音トーク。

ご登壇いただいた5人の実践者のお話は実体験に基づいたものであるだけに、

ご自身の人生の中で今の活動がどのようにして始まり、

どのように変化していっているかなど、

失敗談も含め、リアルな活動の本音をお話していただきました。

 

始めてみてわかったいろんな大変なこと――。
思い描くようなことにならないこともあるし、悩むこともある。

しかし、そのひとつひとつが次のステップにつながり、
本当にやりたいことをするステージに導いてくれるといったお話。

 

皆さん、とても前向き。

迷うこともある、苦しむこともあるけれど、

やりたいことを形にしていく過程で

人と人との繋がりがいかに人生を豊かにしてくれるか

ということを実感していったリアルな体験談。

 

それぞれ子ども達も大きくなり、人生のセカンドステージに立とうという人達が
今度は自分の人生を自分らしくやりたいことをやって生きていく、

夢を実現するその選択肢として始める「住み開き」の活動。

 

お母さんが住み開きの活動をすることで、いろんな人が家に出入りし、

そのおかげで子ども達も素直に育ってくれた…。

営業時間だって、好きな時間にすればいい…。
家の断捨離にもつながって、生活がスリムになった…。
場を開くことで味わうワクワク感を楽しむことができた…。

でも、もう無理〜と思ったらやめればいい…。


自分の家なんだから、賃料を払っているわけではないので、好きにできる。

だから、やりたいと思ったことはやったほうがいい、という経験者のお話は

とても説得力があり、参加者も「うんうん」と大きくうなずく方も…。


お金をかけずに、まずは小さなスタートをしてみられることをというアドバイス。

自分で設計して、できるだけ手作りで空間作りされた方も。

気軽な形で風通しのいい家があちこちに増えていくと、街全体が活気づいてくる。

 

自分はこれからどういう生き方をしたいんだろう?
その答えの選択肢のひとつに、この住み開きという形が入る時代がくるのではないか――

という気もします。


場があるからできることはたくさんあります。自分も含め、この地域の人達にとっても。
やりたいことが実現できる場であり、いろんな人達を応援する場。
人も地域も成熟するというのは、そういう人と人とが集まって、触れ合い、お互いを
大切に想う気持ちがあってこそ、実現されていくのかもしれません。

 

この気持ちは、自分の家を開くという、プライベートなスペースを社会に開く

活動をされている住み開き実践者の皆さんの共通の想いのようでした。

 

それぞれの経験が、次に続く人達へのいいアドバイスとなり、

また今やっている活動が、次へのステップとなっていく。

 

たった一度の人生、何もしないでじっとしているより、

何かやりたいと思ったことは、遠慮なくやったほうがいい!

といったメッセージは、参加者の心をぐっとつかんだようです。

 

登壇してしてくだこさった皆さん、本当にありがとうございました。

 

高崎継民さん(お菓子工房「Keimin

●体にやさしい手作りスイーツ&雑貨のお店 

     http://www.keimin-sweets.jp/

田中和子さん(カフェギャラリー「ワクータ」)

●暮らし楽しむ〜各種講座を開催するジャズの香りするレトロなカフェ

     http://waku-ta.com/

梅澤知子さん(健康サロン「梅樹庵」)

●抗酸化陶板浴、太極拳、カラー診断等、心と身体が喜ぶ健康サロン

     https://umejuan.wordpress.com/

神道映利さんコミュニティ&シェアスペース「KOTOBUKI

●親子で営むレンタルスペース&旬野菜たっぷり手作り料理カフェ 

     https://www.facebook.com/KotobukiCommunity/

加茂ゆかりさん(Salon de がいあ)

●静かな住宅地にある小さな料理教室&食と癒しの空間

https://cafe-gaia.jimdo.com/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB/ 

 

 

 

高崎継民さん

 

田中和子さん

 

梅澤知子さん

 

神道映利さん

 

加茂ゆかりさん

 

今日のカフェのレイアウト

 

参加者24名+登壇者5名、サプライズゲスト2名… 大盛況でした。

 

本日のケーキは、Keiminさんのかぼちゃちーず

 

 

※今回の企画は、横浜コミュニティカフェネットワーク(YCCN)

の地域フォーラムの一環として開催させていただきました。

YCCNには2年間にわたり、カフェの運営に際しても大変勉強をさせて

 

いただきました。心から感謝申し上げます。来年1月のフォーラムでは、その成果を

発表させていただきます。

 

 

秋を通り越して、あっという間に冬の装いとなりましたね(+_+)

このところ、カフェは雨の日が続いていることもあり、お客様も少なめ。

いつも混んでるから…とおっしゃる方も多いのですが、

そんな思い込みをされている方は、是非空いている今、どうぞお越しください。

静かにお食事をしたり、おしゃべりしたり、本を読んだり…

自分だけのゆったりとしたお時間と空間を楽しんでいただけると思います。

 

今日は、ランチタイムはとても落ち着いた空間でしたが、

夕方からのみなと食堂では、大賑わい!

初の、魚の解体ショー!もやっちゃいました!

子ども達にとって、まさに、命をいただくことへの感謝をするいい機会となりました。

そのレポートは改めて…。

 

さて、

11月6日の住み開きカフェセミナーは、満席となったため、締め切らせていただきました。

たくさんの方にお申し込みいただき、ありがとうございます。

定員オーバーのため、お断りしてしまった方、本当に申し訳ありません。

 

さらにお問い合わせもあるため、お断りをするのも申し訳ないので、

追加開催を計画しようかなと思っています。

 

「住み開き」に関心のある方から、ご家族の方は何とおっしゃいますか?

といった質問をよくいただきます。

ならば、その家族の生の声を聞いてもらったらどうだろう…と思いまして、

店主の亭主に協力してもらい、店主と亭主の対談形式で…というのも

面白いのでは、と考えているところです。

 

住み開きを実際にやる場合に、まず大切なことは家族の理解です。

家族をどう巻き込み、どう応援してもらうか――。

そんなところを、それぞれの立場でざっくばらんに話をするというスタイルで

やってみたらどうなるか…いやいや本音がポロリ…となるかも!?

店主の亭主はアルコールが入ると本音が出るので、飲ませて…

もちろん参加者もご一緒にお付き合いいただければ亭主は喜びます(笑)

 

さすがに、店主の亭主に平日仕事を休んでもらって…というわけにもいかないので、

土曜日あたりの開催? そうすれば、ご夫婦でのご参加もあり…でしょうか。

それは面白い!と思われる方がいらしたら、ご来店時に、あるいはメールででも

お知らせいただけたら嬉しく思います。

もし、ご興味のある方が多いようでしたら、開催を検討してみたいと思います。

ご関心のある方は、こちらまで↓

 

    cafe@heartful-port.jp

     お店のご予約は、045-777-8159

 

店主の亭主が時々戯言を吐いています。

よかったら、こちらもご覧ください。

「店主の亭主の戯言」

http://teishu.jugem.jp/?_ga=2.118445065.1672791381.1508503799-618496491.1401872958

 

 

ということで、改めて「住み開き」ということに関心をお持ちの方が

多いということもわかりました。

これから「家」という場が果たす社会的役割のようなことについても

考えるきっかけとなり、さらにこれからの時代にとって大切なことに

気づきをいただきましたこと、心から感謝申し上げます。

 

 

12月1日の「すてきな住み開き」(住み開き実践者の皆さんによる座談会)の方は

若干の空きがあります。いろんな形の住み開きを知る機会です。

関心のある方はお早めにお申し込みください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「住み開き」――自宅というプライベートな空間の一部を開放し、

さまざまな人が集うパブリックスペースとして共有すること。

今、この住み開きが、地域社会における新たなコミュニケーションの手法として

注目されています。

 

地域に居場所の必要性を感じ、その居場所作りに関心を持たれる方が今増えています。

ハートフル・ポートにもそんな方たちがたくさんいらっしゃいます。

しかし、まずその場所探しに難航し、やっと見つけた空き店舗も、

家賃を払って、人件費を払って…となると、なかなか持続可能な活動にするのは

難しいという声をよく聞きます。

 

自宅の一部を開いて居場所を作る――

最初は抵抗があるかもしれませんが、敷居も低く、無理なく、楽しく活動でき、

しかも家庭的な雰囲気を大切にした居場所として、

居心地のいい場所を提供することもできます。

歩いていけるところに、気軽に集える居場所があれば、

高齢者も、赤ちゃん連れの親子も、気軽に集うことができます。

 

ハートフル・ポートは、「住み開きカフェ」として開業して3年5か月。

おかげさまで多くの方に足を運んでいただくようになりました。

 

そこで、「住み開き」をしてみようかな〜と思う方の参考になれば…

と思い、以下のようなセミナー&座談会を企画しました。

 

素敵な住み開きをしている方たちの想いに共感していただき、

地域の居場所として、少しでもこの活動が広がっていくことを願っています。

どうぞお気軽にご参加ください。

 

11月6日(月)15:00〜16:30

「住み開きカフェ」セミナー

   住み開きカフェの魅力と運営のポイント〜設立、

   地域に開かれた活動へ発展させるには?

   ハートフル・ポート店主が3年半の実績を踏まえ、

   地域の人とともに場を作っていくコツなど、

   裏事情もこっそりお話いたします(-_-;)。

    参加費:1500円(ハートフル・ポートの人気No.1のケーキセット付き)

 

12月1日(金)15:00〜16:30 

すてきな「住み開き」 〜住み開き実践者たちの本音トーク〜

 いろんな住み開きをされている素敵な実践者5人のクロストークです。

   参加費:1500円(keiminさんの絶品ケーキのケーキセット付き!)

  

  【パネリスト】

  高崎継民さん(お菓子工房「keimin(オーダーメイド専門店)

     ●体にやさしい手作りスイーツ&雑貨のお店 

 神道映利さん(コミュニティ&シェアスペース「KOTOBUKI

    ●親子で営むレンタルスペース&旬野菜たっぷり手作り料理カフェ 

    梅澤知子さん(健康サロン「梅寿庵」)

     ●抗酸化陶板浴、太極拳、カラー診断等、心と身体が喜ぶ健康サロン

    田中和子さん(カフェギャラリー「ワクータ」)

    ●暮らし楽しむ〜各種講座を開催するジャズの香りするレトロなカフェ

 加茂ゆかりさん(Salon de がいあ)

   ●静かな住宅地にある小さな料理教室&食と癒しの空間

 

お申し込みは、

 ハートフル・ポートへ

 電話 045-777-8159

 mail cafe@heartful-port.jp

 

  ★お申し込みは、どうぞお早めに!

 

 

 

※「住み開き」…多彩な表現手法で創作活動を行うクリエイター・アサダワタルさんが2008年に提唱。

※本活動は、横浜コミュニティカフェネットワーク(YCCN)のサポートをいただきながら、進めています。

 

 

  10月11日(水)11時〜13時

   「居場所作りについて話そう会」& ランチ交流会

   場所:二俣川ハウス(横浜市旭区中沢1-45-13)

   参加費:700円(資料代、美味しいお茶と和菓子付き)

 

   ハートフル・ポートの活動についてお話と、居場所作りに関心のある方の

   交流会です。お近くの方はこちらにもどうぞお越しください。

       

   主催:ひと♡まちらぼ・どんぐりの輪

   問い合わせ先:090-6022-6859(迫)

   

   

 

 


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